テセウスの船

アイデンティティの流れで、以前ブログで書評を書いた『アイコン的組織論』のなかで紹介されていた、とある神話につい […]

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組織のアイデンティティと向き合うこと

ICONIC

何十年、何百年とその分野や業界で存在感を放つ企業や団体。多くの人が、まずその組織を思い浮かべる、それぞれの分野 […]

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「読まれなきゃ、詩だって、ただのゴミ」と叫ぶ『ミツコの詩』

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「ビッグコミックスペリオール」で第一話が公開されたときから、なかなか面白い作品がでてきた、と久しぶりに感じたマ […]

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その地域の「らしさ」を追求するために、これからの「エコノミー」について考えてみる

civiceconomy_japan

昨今、「地域」を考えようとする動きが増えてきて、自治体関係者から仕事や相談の依頼も多くなってきた。自治体も人口 […]

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技術の進化の早いいまだからこそ、辞典を出すことに意味がある

6月17日に、三省堂から発売される『ICTことば辞典』の著者として上梓することとなりました。 色んなテクノロジ […]

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雑誌『BRUTUS』 2015年3/1号にて、コーナーの一部を執筆しました

雑誌『BRUTUS』2015年3/1号(2月16日発売)にて、BRUTUS時事用語辞典というbook in b […]

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雑誌『TOmagazine』墨田区特集の「災害のこと。」の執筆を担当しました

毎号、東京の23区のひとつを特集するハイパーローカルメディアの『TOmagazine』。そのTOmagazin […]

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雑誌『WIRED』 vol.14にて、企画・編集・執筆を担当しました

コントリビューティングエディターとして企画や編集をしている雑誌『WIRED』。11月25日発売のvol.14 […]

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GLOCOMが出版している『智場#119特集号オープンデータ』特集記事の構成執筆を担当しました

国際大学GLOCOMが定期的に発行している機関誌の『智場』。毎号テーマを変えながら、研究者らによる国際情勢や経 […]

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お金ってなんだろう、を気づかせてくれるクラウドファンディングというサービス

スタートアップやテックなど起業に関する情報を発信しているTHE BRIDE。編集として携わっており、企画として […]

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3月10日発売のWIRED vol.11 「イノヴェイションは世界を救う」の企画執筆に携わりました。

3月10日発売のWIRED vol.11 「イノヴェイションは世界を救う」の企画執筆に携わりました。「日本発の […]

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インプレスR&Dが発刊している『インターネット白書2013−2014』に寄稿させていただきました

インプレスR&Dさんが毎年出版している『インターネット白書』。その、2014年度版の『インターネット白 […]

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メディアの多様化とジャーナリズムのこれから、そして地域に密着したハイパーローカルメディアの可能性

毎日新聞社で現在はエルサレム支局長を務めている、大治朋子氏が執筆された『アメリカ・メディア・ウォーズ ジャーナ […]

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『社会をパブリックシフトするために 2013参院選 ネット選挙の課題と未来』を出版しました

9月30日に、『社会をパブリックシフトするために 2013参院選 ネット選挙の課題と未来』を出版しました。 こ […]

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『パブリックシフト ネット選挙から始まる「私たち」の政治』を上梓しました。

6月27日、カドカワのミニッツブックより、『パブリックシフト ネット選挙から始まる「私たち」の政治』を上梓させ […]

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いい作品が「売れる」には何が必要か。出版業界を描いた『重判出来!』から”仕事”について考える

       「重判出来」、これなんて読むか分かりますか?正解は「ジュウハンシュッタイ」。売れ行きがよくて在庫 […]

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シベリア抑留体験記『凍りの掌』は、今の時代だからこそ読むべき本

TwitterやFacebookのTL上で色んな人たちがメディア芸術祭に行っているのを横目に、気づいたらメディ […]

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2月20日発刊メトロミニッツNo 124の特集記事執筆に関わりました

2月20日発刊のメトロミニッツの特集記事の執筆をしました。メトロミニッツは、東京都内の地下鉄内で配布されている […]

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紙とKindleの読書体験の違い

Kindle Paperwhite(Wi-Fiモデル)を自分へのクリスマスプレゼントにしてから、毎日使っていま […]

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普段目にすることがないであろう日本語の奥深い表現が味わえる『官能小説用語表現辞典』

「聖マリア像」「安達ヶ原の黒塚」「禽獣の嘴(きんじゅうのくちばし)」。これらすべてが同じものを表現している、と […]

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「文章を書く」ということを改めて考えさせられる一冊−『20歳の自分に受けさせたい文章講義』

僕たちは日本という国で生まれ、日本語という言葉を小さいことから覚えしゃべったり文章を書いている。それが当たり前 […]

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